サプライズエッグの直感条件「サンドエッグ」の簡単な釣り方とマクロ

サプライズエッグの直感条件「サンドエッグ」の簡単な釣り方とマクロ ギャザラー

パッチ5.55のオオヌシ「サプライズエッグ」は、今のところまだ時間や天候の条件がはっきりしていません。

サプライズエッグを釣る条件として「サンドエッグ」を10匹釣って漁師の直感を付ける必要がありますが、そこで苦労している方も多い印象です。

この記事では効率よくサプライズエッグを10匹釣る方法を、マクロ付きで紹介します。

サプライズエッグ釣りにはサンドエッグ10匹で付く漁師の直感が必須

まずサプライズエッグについて、判明している情報を記載します。

サプライズエッグの基本情報

  • 場所:アム・アレーン「砂の川」
  • 時間:不明
  • 天候:不明
  • 直感:6分、サンドエッグ(!)10【検証済】
  • エサ:不明

サプライズエッグ釣りに必要な漁師の直感

サプライズエッグを釣る条件はまだハッキリしていませんが、パッチ5.55以降砂の川では「サンドエッグ」を10匹釣ることで漁師の直感が付くようになっています。

これから時間や天候の条件を調べていくためには、サンドエッグ10匹を効率よく釣る方法を知るのが近道です。

サプライズエッグの直感に必要なサンドエッグ10匹の簡単な釣り方とマクロ

サンドエッグは時間・天候条件なしで、デザートフロッグか万能ルアーで釣れます。

ここではデザートフロッグを使い、キャスティングからの時間を測って音を鳴らすマクロを活用する方法を紹介します。

漁師アクションの使い方も説明するので、狙った時間帯にすぐ直感を付けられるようになります。

サンドエッグ釣り用マクロ

/ac キャスティング <wait.9>
/e 9秒 サンドエッグ <se.7>
/micon キャスティング

デザートフロッグを使用した場合、サンドエッグは9秒以下の短い弱振(!)でかかり、それ以上の長さのアタリでは出現しないようです。

そのため上のマクロを使って9秒のサウンドが鳴ったらフッキングで竿を上げてしまえば、時間やエサを節約できます。

弱振(!)では他にビランクラブとデザートサブマリナーがかかるので、初心者さんはトレードリリースやブラインドダブルフッキングは使わないほうがGP管理が楽です。

弱振(!)はすごく短いものならサンドエッグしかかからないので、熟練漁師の方はブラインドダブルフッキングをしてみるのもいいかもしれません。

サプライズエッグの効率的な釣り方

釣り始めはGPがあふれてしまうと思うので、適当な魚でトレードリリースをするのもよいでしょう。

1つ目のサンドエッグがかかったらセイムキャストを使用し、次のアタリでダブルフッキングを使います(累計3匹目)。

GPが350確保できる状態で次のサンドエッグを狙い、釣れたらセイムキャストをします(累計4匹目)。

GPが400以上になったらキャスティングしてダブルフッキングで釣り上げます(累計6匹目)。

再びGPが350以上になったら次のサンドエッグが釣り、セイムキャストをします(累計7匹目)。

次はダブルフッキングを使わず、普通のフッキングで釣り上げます(累計8匹目)。

最後にGPを350以上確保した状態でもう一匹サンドエッグを釣り上げ、セイムキャストを使用します(累計9匹目)。

あとは時間に余裕があれば撒き餌を使っておき、GPを回復しながら狙い目の時間帯を待ちましょう。

まとめ:マクロで選別して効率よくサンドエッグを釣って好きな時間帯にすぐ直感!

ここで紹介したサンドエッグ釣りの方法を使えば、好きな時間帯にすぐ直感を付けられます。

余計な魚を釣る回数を減らせるのでエサや時間の節約になるところもメリットです。

サプライズエッグ自体の条件はまだ不明ですが、たくさんの漁師が色々な条件で試せば発見できる可能性は高まると思います。

ぜひこの記事の方法を活用して、調査を少しでも楽にしてください。

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